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メニューホットキー一覧

Ctl-A すべて選択 Ctl-Shft-A アクセントつきグリフを構築 Alt-Ctl-A すべての点と参照を選択
Ctl-B ビットマップの再生成 Ctl-Shft-B 使用するビットマップ
Ctl-C コピー Ctl-Shft-C 背景にコピー
Ctl-D 点を表示/隠す Ctl-Shft-D アウトラインの向きを修正
Ctl-E 問題点を発見 Ctl-Shft-E 輪郭を太らせる
Ctl-F 枠に揃える Ctl-Shft-F フォント情報 Alt-Ctl-F 検索 / 置換 Alt-Ctl-Shft-F 参照に置換
Ctl-G 参照をコピー Ctl-Shft-G フォントを出力 Alt-Ctl-G Mac ファミリーを出力
Ctl-H アウトラインウィンドウを開く Ctl-Shft-H 自動ヒント Alt-Ctl-H ヒントを確認
Ctl-I 情報を見る Ctl-Shft-I 取り込み Alt-Ctl-Shft-I グリフ情報 Alt-Ctl-I 参照一覧
Ctl-J ビットマップウィンドウを開く Ctl-Shft-J 線の接合
Ctl-K メトリックウィンドウを開く Ctl-Shft-K 自動カーニング Alt-Ctl-Shft-K カーニング情報の統合
Ctl-L 左サイドベアリングを設定 Ctl-Shft-L 幅を設定
Ctl-M 点を合併 Ctl-Shft-M 単純化 Alt-Ctl-M 点を省略 Alt-Ctl-Shft-M さらに単純化
Ctl-N 新規 Ctl-Shft-N
Ctl-O 開く Ctl-Shft-O 重なり合う図形を結合
Ctl-P 印刷 Ctl-Shft-P Alt-Ctl-P 組見本を表示
Ctl-Q 終了 Ctl-Shft-Q 閉じる
Ctl-R 右サイドベアリングを設定 Ctl-Shft-R ファイルを再読込 Ctl-Alt-R グリフを戻す
Ctl-S 保存 Ctl-Shft-S ファイル名を指定して保存
Ctl-T Ctl-Shft-T 自動トレース
Ctl-U 参照を解除 Ctl-Shft-U
Ctl-V 貼り付け Ctl-Shft-V 追加貼り付け
Ctl-W 幅をコピー Ctl-Shft-W 幅の自動設定
Ctl-X 切り取り Ctl-Shft-X 極大点の追加
Ctl-Y やり直し Ctl-Shft-Y
Ctl-Z 元に戻す Ctl-Shft-Z
Ctl-\ 変形
Ctl-Shft-_ 整数値に変換
Ctl-1 開始点に設定 Ctl-Shft-! MetaFont Alt-Ctl-1 ユーザスクリプトを実行
Ctl-2 24 pixel outline
曲線上の点
Ctl-Shft-@ 座標の平均値 Alt-Ctl-2 ユーザスクリプトを実行
Ctl-3 36 pixel outline
角の点
Ctl-Shft-# 点の間隔を均等に Alt-Ctl-3 ユーザスクリプトを実行
    ...
Ctl-4 48 pixel outline
曲線の開始点
Ctl-5 アンチエイリアス Ctl-Shft-% 32×8 マス表示
Ctl-6 表示を全角に固定 Ctl-Shft-^ 16×4 マス表示
Ctl-7 72 pixel outline
Ctl-8 Ctl-Shft-* 8×2 マス表示
Ctl-9 96 pixel outline
Ctl-0 アンカーを追加...
Ctl-] 次のグリフ Ctl-Shft-} 次の点
Ctl-[ 前のグリフ Ctl-Shft-{ 前の点
Ctl-. スクリプトを実行
最初の端点を選択
Ctl-Shft-> 移動
Alt-Ctl-.

次の輪郭の最初の点
Ctl-, 指定位置の点を選択 Ctl-Shft-< フォント表示から探す
Escape すべて選択解除 Ctl-Escape 選択部分を反転
Backspace クリア
Delete クリア
Ctl-Shft-+ ピクセルサイズ拡大 Alt-Ctl-Shift-+ 拡大
Ctl-- ピクセルサイズ縮小 Alt-Ctl-- 縮小
Help ヘルプ
F1 ヘルプ 索引
F2
F3
F4
F5 水平最小距離を追加
F6 垂直最小距離を追加
F7 X 座標を整数に丸める
F8 X 座標を丸めない
F9 Y 座標を整数に丸める
F10 Y 座標を丸めない

ホットキーを実行時に設定変更することはできません (ソースコードを書き換えれば変更できますが……)。

キーボードの相違

上の記述は、IBM PC または互換機を使用していることを仮定しています。しかし、キーボードベンダーが異なればキートップの表示は異なりますし、X キーマップのバージョンが異なれば動作が違ってきます。

主な違いには以下のものがあることが分かっています。

FontForge は、あなたが使用しているキーボードが何であるかを推測し、ホストマシンに一致したホットキー表示をメニューに表示するようにします。プログラムを実行するマシンと表示するマシンの種類が異なる場合、メニュー表示は間違った物になるでしょう。その場合はキーボードリソースまたは -keyboard コマンドライン引数で表示を修正することができます。

アウトライングリフウィンドウ上のツール修飾キーの働き

ツール 修飾キー 結果 ツール 修飾キー 結果
ポインタ Shift 水平/垂直またはイタリック角/45°に制約 拡大
Shift
Alt
拡大領域をドラッグ中の場合,
領域を正方形に限定
縮小
Alt 通常の点の前にある制御点を選択
Shift-Alt 制御点の基点からの角度をもとと同じ角度に限定
フリーハンド Shift 水平/垂直/45°に限定 スクロール Shift スクロールを片方向のみまたは
両方向に同じ量に限定する
曲線上の点を追加 Shift 最後の点から見て水平/垂直/45°方向に限定 角の点を追加 Shift 最後の点から見て水平/垂直/45°方向に限定
曲線と直線の接点を追加 Shift 最後の点から見て水平/垂直/45°方向に限定 ペン Shift 最後の点から水平/垂直/45°方向に限定
制御点を基点から水平/垂直/45°方向に限定
ナイフ Shift 水平/垂直/45°方向に限定 ものさし Shift 測定を 1 方向に限定
Alt 現在の位置をより精確に表示
拡大・縮小 Shift 拡大・縮小を x または y 方向もしくは
両方向とも同じ比率に限定
反転
回転 Shift 回転角度を 45°の倍数に限定 傾き
3 次元回転 透視変換
矩形/楕円 Shift 正方形/円 多角形/星形 Shift 頂点の 1 つが垂直/水平/45°
になる角度に限定

アウトライングリフウィンドウ上の矢印キーに対する修飾キーの働き

Control
- または - CapsLock

矢印キーをスクロールに使う
Alt 矢印キーの移動量を、Alt を押していないときの 10 倍にする

メニュー

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